仏壇の移動、引越し

【解決!】仏壇をクレーンで吊り上げ搬入 料金相場・格安業者は?

仏壇のサイズが大きすぎると、搬入や搬出が家の玄関から通れなくて、クレーンによる吊り上げ作業が必要になる場合があります。

2階にある仏壇を処分したい場合や2階にある仏間に仏壇を搬入したい場合に仏壇のサイズが大きくて階段を通れない場合もクレーンによる吊り上げ作業が必要になります。

リフォームの際に大きな仏壇を2階へ移動する際もクレーンで吊り上げ作業が必要になる場合もあります。

またクレーンが使えない場所であれば、人力による手吊りによって仏壇を吊り上げる必要が出ててきます。

仏壇をクレーンによって搬入する場合の料金相場は、いくらくらいなのでしょうか?検討も付きにくいですよね。

仏壇の吊り上げや吊り下げ作業が必要になった時、どのような業者に依頼すれば良いか?も気になる事でしょう。

大切な仏壇だから「吊り上げ作業の際に壊れてしまった」という事が起こらないように信頼できる業者に依頼したいと思いますよね。

とは言え、仏壇のクレーンによる吊り上げ作業の費用があまり高すぎる場合は、少しでも安くしたいとも思います。

このページでは、仏壇のクレーンによる吊り上げ、吊り下げ作業の料金相場やどのような業者が安心して依頼できるのか?安く依頼するにはどうしたら良いか?などをお伝えしていきます。

仏壇のサイズや重量はどれくらい?

仏壇には、いくつかの種類があり、小さい仏壇もあれば、大きな仏壇もあります。

大きな仏壇になってくると、家の玄関や階段が通れないケースが出てきます。

また、マンションの階段やエレベーターを通れないケースもあります。

大きな仏壇になると、搬入や搬出が何かと困難です。

ここでは、仏壇の種類やサイズを簡単に紹介します。

唐木仏壇

参照:メモリアル仏壇

主に黒檀(こくたん)や紫檀(したん)などで造らた落ち着いた仏壇の事をいいます。

上記画像の唐木仏壇の場合は、サイズは57×22号で、高さ170.5cm(上台127cm + 下台43.5cm)× 幅66.5cm × 奥行64.5cmです。
重量は、約 108.7 kg(上台 約73.6kg + 下台 約35.1kg)です。

サイズが57×22号くらいになってくると、幅66.5cm × 奥行64.5cmなので、階段を通れなくて、吊り上げ作業が必要になる場合があります。

金仏壇

参照:金沢笠間仏壇

金仏壇(きんぶつだん)は、全体に黒の漆塗りが施され、内部に金箔が張ってある仏壇の事をいいます。

上記画像の金仏壇の場合は、サイズは200代で、高さ185cm× 幅117cm× 奥行80cmです。

200代サイズの大きな仏壇になってくると、階段や玄関が通れなくて、クレーンによる吊り上げ作業が必要になる事が多くなるでしょう。

また、金仏壇は、金箔などの取り扱いにも慣れている業者に吊り上げ作業の依頼をした方が安全です。

モダン仏壇(家具調仏壇)

参照:メモリアル仏壇

モダン仏壇とは、置き場所を選ばないオシャレな仏壇の事をいいます。

上記画像の唐木仏壇の場合は、サイズは51×19号で、高さ152.5cm(上台 84cm +下台 68.5cm)×幅58cm×奥行48cmです。

サイズは、様々なサイズがありますが、上記のモダン仏壇のサイズであれば、玄関や階段も通れることができるので、クレーンによる吊り上げ作業の必要性はないでしょう。

仏壇の吊り上げ、吊り下げになる搬入・搬出経路のチェックポイント

仏壇の搬入や搬出で、吊り上げ、吊り下げが必要なのは、どんなケースなの?

以下に仏壇の吊り上げ、吊り下げが必要になるチェックポイントを紹介しますね。

玄関の幅が狭くて仏壇が通れない

仏壇のサイズが大きくて、玄関のドアが通れない場合があります。

また、ドアが完全に開かない場合は、ドアノブのサイズも考慮する必要があります。

仏壇が玄関のドアからの搬入や搬出が困難な場合は、ドア以外の他の搬入経路(2階のベランダや2階の窓など)から搬入が可能かどうか?を確認します。

搬入できる幅は、作業員が仏壇を持ちながら運びますので、仏壇の寸法+10㎝の余裕が必要です。

エレベーターに仏壇が入らない

マンションの2階以上に住んでいてエレベーターがある場合は、仏壇がエレベーターに入るか?サイズを確認する必要があります。

エレベーターの場合も仏壇の寸法+10㎝の余裕が必要です。

もし、仏壇がエレベーターに入らないくて、窓から直接搬入や搬出する場合は、吊り上げや吊り下げ作業が必要になってきます。

階段を仏壇が通れない


一般的な一戸建ての家の階段の幅は、80cm前後になります。

最近の家には、階段に手すりがついていて、手すりの部分が約10cmぐらいの幅があります。

階段の通路として使える幅は、手すりの10cmを差し引いて70cmぐらいになってしまいます。

サイズが57-22号の仏壇になってくると、幅72.0cm× 奥行65.0cmあるので、作業員が持ちながら運ぶとなると、10cmの余裕が必要になるため、仏壇が階段を通れないことがよくあります。

また、集合住宅などの階段は、途中で折れ曲がっていることが多く、折れ曲がっている部分で仏壇が旋回して通過できない場合も多いです。

大きな仏壇になってくると、このように階段の移動が出来ないので、クレーン車を手配して吊り上げてもって、搬入・搬出をする必要性が出てきます。

仏壇が部屋のドアや窓を通れない場合は、分解・解体することもアリ

参照:やすらぎ工房

リフォームの際に仏壇を部屋の外に運び出す必要があったり、引越しの際に仏壇を処分する必要がある際に部屋の外へ出そうとしても部屋のドアや窓から大きすぎる仏壇が通らない場合は、どうしたら良いの?

そういう場合は、仏壇を分解・解体して部屋の外へ運び出します。

あまりにも仏壇が大きすぎたり、重すぎたりする場合は、仏壇をその場で分解・解体して外に運び出します。

もし仏壇を分解・解体して外にっ出す場合は、仏壇の供養を先にしておく必要があります。

仏壇の分解・解体に関しては、仏具店など専門の業者に依頼すれば、手慣れているのできちんと対応してもらえます。

仏壇の移動、引越しに関しては、下記記事をご確認下さい。

仏壇の吊り上げ、吊り下げ作業の3つの方法

仏壇の吊り上げ、吊り下げ作業には、どんな方法があるの?

仏壇の吊り上げ、吊り下げ作業には、以下のような方法があります。

仏壇の吊り上げ、吊り下げ作業の種類

ユニック車、クレーン車での吊り上げ、吊り下げ作業

昇降機(スカイポーター)を使った吊り上げ、吊り下げ作業

手吊りによる吊り上げ、吊り下げ作業

順番に説明していきましょう。

ユニック車、クレーン車での吊り作業

参照:木本佛具店

仏壇をマンションの5階へ搬入する場合や家の2階に搬入する場合など、よくクレーン車を手配して吊り上げ作業が行われます。

クレーン車を使って仏壇の吊り上げ作業を行うには、以下のような条件があります。

クレーンによる吊り作業が出来る条件

建物の5階くらいまでならユニック車

電線などの障害物がない

クレーン車を配置できるスペースがある

搬入経路を仏壇が通れる

2tユニックなど小型のクレーンの場合は、2階への仏壇の搬入や搬出に有効ですし、集合住宅であれば、4階くらいまでは2tユニックで吊り上げて届きます。

ですが、マンションなどの集合住宅の5回以上になると、大型のクレーンで仏壇の吊り上げ、吊り下げを行います。

2tユニックなど小型のクレーンは、費用はそれほど高くないですが、大型クレーンを手配して吊り上げ作業を行う場合は、費用が高くなってしまいま。

仏壇をクレーンで吊り上げて窓やベランダから搬入する際に電線や木などの障害物がある場合、クレーンの搬入が出来なくなる可能性があるので、業者に依頼する場合は、事前にクレーンによる吊り上げが可能かどうか?を確認してもらう必要があります。

また建物の前の道が狭くてクレーン車が入れなかったり、クレーン車の駐車スペースが十分にない場合、クレーンによる吊り上げ作業が出来ません。

仏壇を搬入する際の搬入経路となる窓やベランダを仏壇が通れない場合は、そもそも仏壇の吊り上げ作業をする以前の問題になってくるので、搬入経路となる窓やベランダを仏壇が通れるか?を確認しておく必要があります。

昇降機(スカイポーター)を使った吊り作業

昇降機(スカイポーター)とは、上記画像のような機械です。昇降機(スカイポーター)を使って仏壇の吊り作業を行う場合も条件があります。

吊り作業が出来る条件には、以下のような条件があります。

昇降機(スカイポーター)による吊り作業が出来る条件

1階部分に昇降機を置けるスペースがある

昇降機を業者が所有している

昇降機の届く4階くらいまで搬入、搬出が可能

搬入経路を仏壇が通れる

昇降機は、荷台部分に仏壇を載せて、クレーンのように吊り上げ、吊り下げ作業が出来ます。

昇降機の利点は、荷台部分に仏壇を載せられるので、クレーンによる吊り上げ作業と比べても安全に仏壇を2階や3階などの部屋へ搬入出来る事です。

ただ、昇降機を所有しているいるのは、アリさんマークの引越社など大手の引越し業者などである場合が多く、限られている事があります。

もし、仏壇の吊り上げ作業を引越し業者に依頼する場合は、昇降機を所有しているか?確認をする必要があります。

また、昇降機を駐車できる十分なスペースが必要です。

昇降機は、4階くらいまでは届くので、4階までの部屋であれば、吊り作業が可能です。

手吊りによる吊り上げ、吊り下げ作業

参照:大きい仏壇の処分

仏壇の吊り上げ・吊り下げによる搬入・搬出作業は、殆どの場合がクレーンによる吊り上げ作業になってきますが、クレーン車が使えない場合は、人力による手吊り作業によって仏壇を搬入・搬出します。

人力による手吊りが出来る条件には、以下のような条件があります。

手吊りが出来る条件

建物の2階までなら搬入、搬出が可能

2階の搬入経路で仏壇が通れる

人力による吊り作業の場合は、3階以上になると、作業が難しくなってきます。

建物の2階までなら手吊りによる仏壇の搬入や搬出は可能です。

2階のベランダや窓などの搬入、搬出経路に仏壇が通れる場合は、手吊り作業が可能です。

大きな仏壇でも窓を外すと、通れたりします。

仏壇の吊り作業を依頼する場合、どの方法が一番適しているか?業者さんに実際に現地を見てもらって確認をしてもらいましょう。

クレーンによる仏壇の吊り上げ、吊り下げ作業の料金は?


仏壇の吊り作業は、いくら位になるのでしょうか?

ここでは、仏壇店と引越し業者に仏壇のクレーンによる吊り作業を依頼し場合の料金相場を紹介させていただきます。

仏壇の吊り作業の料金相場

 料金
2名による手吊り10,000円~25,000円
3名による手吊り15,000円~35,000円
4名による手吊り20,000円~45,000円
2tユニックで吊り作業30,000円~50,000円
大型クレーンで吊り作業60,000円~100,000円
昇降機で吊り作業40,000円~60,000円

上記の吊り作業の費用は、57×22号サイズの、高さ170.5cm× 幅66.5cm × 奥行64.5cmで重量は、約 108.7 kgの唐木仏壇の吊り作業を行った場合の料金相場になります。

57×22号サイズの唐木仏壇であれば、作業員2名で持ち運びは可能ですが、人力の吊り作業になれば、3名から4名で吊り作業が必要になる場合もあります。

マンションの5階以上の吊り上げ作業であれば、大型クレーンが必要になり、費用が高くなる場合もあります。

また仏壇の吊り作業は、引越し業者の方が安くなりやすく、仏壇店の方が高くなる傾向があります。

引越し業者の中でも料金はマチマチですし、仏壇店でも料金はマチマチなので、吊り上げ作業を業者に依頼する場合は、1社だけに見積もりの依頼をするのではなく、必ず何社か相見積もりを取って、実際の料金はどれくらいが妥当なのか?を把握した上で依頼するようにしましょう。

仏壇のクレーンによる吊り上げ作業は、どのような業者に依頼したら良いの?

仏壇の吊り上げ作業はどのような業者に依頼すれば良いの?

仏壇の吊り上げ作業は、仏壇店か引越し業者が請け負ってくれます。

仏壇の取り扱いに関しては、仏壇店が手馴れていますが、引越し業者は、大型家具の持ち運びに慣れているので、仏壇に関しても持ち運びに関しては、安心して依頼する事が出来ます。

クレーン車の作業に関しては、仏壇店も引越し業者も同様に提携しているクレーン会社にクレーン車とクレーン車のオペレーターを手配してもらうので、違いはあまりないと考えて良いでしょう。

以下に仏壇の吊り上げを仏壇店に依頼した場合と引越し業者に依頼した場合の詳細を紹介します。

仏壇店、仏壇専門の移動業者に吊り上げ作業を依頼する場合

仏壇店がそのお店で仏壇を購入していなくても、仏壇の吊り上げ作業を対応してくれる場合があります。

また仏壇の移動を専門的にしている業者もあります。

仏壇店や仏壇専門の移動業者に吊り上げ作業を依頼するメリットは、仏壇の持ち運びに慣れていますし、宗派ごとの仏具の取り扱いや礼儀作法に関して専門知識を持っているスタッフが対応してくれるので、安心して依頼できる点です。

また仏壇の閉眼供養や開眼供養のアドバイスも仏壇の専門知識があるので、相談しやすいです。

あまりに大きな仏壇で分解・解体の必要性が出ている場合や金仏壇の金箔や金粉の取り扱いにも慣れているので、仏壇店や仏壇専門の移動業者に依頼するのは、安心できます。

クレーン車に関しては、仏壇店が提携しているクレーン会社から手配してもら形が多くなるでしょう。

仏壇店・仏壇専門の移動業者に依頼するメリット

仏壇の移動や持ち運びに慣れている

仏壇の宗派ごとの仏具の取り扱いや礼儀作法に詳しい

金仏壇の扱いに慣れている

仏壇の分解・解体に慣れている

引越し業者に依頼する場合

仏壇の吊り上げ作業のみでも引越し業者に依頼すれば対応してもらえる業者が多くあります。

ただし、引越し業者の中には、仏壇の吊り上げ作業を受け付けている業者もありますが、受け付けていない業者があるので、事前に問い合わせをして確認をする必要があります。

引越し業者は、荷物の持ち運びのプロですので、仏壇の吊り上げ作業に関しても、手慣れているので、安心して依頼する事が出来ます。

引越し業者に依頼する際の安心して依頼できるかどうかの見極めのポイントは、

  • 仏壇のクレーンによる吊り上げ作業に慣れているか?
  • 宗派ごとに違ってくる、仏具の取り扱い、礼儀作業、灯篭(とうろう)に関しても対応をきちんとしてもらえるか?

を問い合わせの際に確認して、自信をもって対応してもらえそうな反応を感じられたら、依頼しても、おそらくは大丈夫でしょう。

仏壇一つの吊り上げ作業のみでも平日の夕方などであれば、値引き交渉に応じてくれやすく、仏壇店や仏壇専門の移動業者と比べると、安くで移動をしてもらう事が可能です。

また、引越し業者の場合は、後ほど紹介する引越し一括見積もりサイトを利用して、相見積もりをすると、価格競争が起こりやすく、費用が更に安く抑えられたりするのでオススメです。

引越し業者に依頼するメリット

仏壇店・仏壇専門の移動業者に依頼するよりは安くなりやすい

引越し業者間で相見積もりをすると価格競争が起きて、更に安くなりやすい

引越し一括見積もりサイトを利用して仏壇の吊り上げ作業の格安業者を見つける

いくつかの引越し業者からまとめて見積もりを取って、少しでも安く仏壇の吊り上げ作用をしてくれる業者を見つけたいなら引越し一括見積もりサイトを利用してみましょう。

引越し一括見積もりサイトは、複数の引越し業者に1度の簡単な情報入力で、最大で10社からの見積もりを無料で取ることができます。

また、あなたの地域の仏壇の吊り上げ作業を請け負ってくれる業者を引越し一括見積もりサイトを利用すると、簡単に見つけることができます。

引越し一括見積もりサイトには、100社~200社位の引越し業者が登録しているので、仏壇の吊り上げ作業が安くなりやすい引越し業者を見つけることも容易です。

さらには、引越し一括見積もりサイトに登録している引越し業者間で価格競争も起こりやすいく、値引き交渉も応じてもらいやすくなります。

このように、引越し一括見積もりサイトを利用することによって、仏壇の移動作業を安く請け負ってくれる業者を簡単に見つけることが可能です。

引越し一括見積もりサイトを利用するメリット

一度の情報入力で最大10社の見積もり金額が分かる

あなたの地域の仏壇の吊り上げ作業を請け負ってくれる業者が簡単に見つかる

価格競争が起こり、値引き交渉にも応じてもらいやすい

一番安い業者が見つかりやすい

仏壇のクレーンによる吊り上げ作業にオススメの一括見積もりサイト2選!

仏壇の吊り上げ作業の見積もりの取り方


後ほど紹介する引越し一括見積もりサイトにアクセスしたら、上記画像の赤枠の部分の該当する仏壇の部分に「1」と入力しましょう。

備考欄に「クレーン車で仏壇を1階から2階へ吊り上げ」などと入力をしましょう。

以下に仏壇の吊り上げ作業の見積もりを取る際にオススメの引越し一括見積もりサイトを紹介します。

オススメ1位 引越し侍

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